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あたり前の事象の「在り方」を問う ペットボトルのお茶。あまりにも、当たり前に在り過ぎて、ちょっと恐怖すら感じました。緑茶を買うという消費行動になんら疑義を持たな…
小さなお店は、小さい商いしかできないのか 個人商店のような小さなお店が、私が住む街にあります。そこには、時々ですが、野菜を中心に買い物に伺います。店内に在るもの…
共感は多機能性を有する 就寝前に、仰向けになり、スマホで本日最後の、共感パトロールのような時間があるかと思います。繋がっている人、推している人、自分がなりたいこ…
自分だけの言葉で表現しよう 自分だけの言葉とは、自分が思っている事を言語化することです。それを、まずはそのまま書いてみましょう。 商品であれば、なぜそれを作った…
みたて セミナーや書籍で良く見受けられる「地域資源の活用」。わたしも数回セミナーに参加したことがあります。100名を超える規模のものから、10数名の規模まで。案…
商品名から、その意味を理解してもらう 岩﨑俊一さんです。僕が大学生のころ、読んだ本で、いまでも時々読み直します。オッサンでも、女子のように、とろけるような感じに…
商品のネーミングには哲学の要素が必要 京都や鎌倉などブランド力のある地域では、その「京都」や「鎌倉」が付いてさえいれば、「何やら良さげである」という良く分からな…
ウェルビーングという企画 嬉野ですから、お茶もですがそこはやっぱり温泉ですね。ある老舗の大きな旅館さんでは、ウェルビーングの世界観を出されていました。なるほど、…
見慣れ過ぎて・・・。 ショッピングモールや街中のお茶屋さんでよく見るお茶のパッケージですね。可もなく不可もなく。例えそれがズラッと並んでいても「ああ、そう。」と…
【説明だけの商品カタログは読まれない】 情報過多の時代において、一見して「あ~あれか」と思った瞬間、そのカタログはよほど興味の対象でない限り、読まれません。最初…